類稀なる誠実な病についてのお知らせ

 

作者不明・検索中です。
 2018年の秋から2019年の4,5月頃まで私が病に伏せていた間に出版された
「類稀なる誠実な病」についてですが、私がいつ執筆家として復活出来るかどうか、
再起不能状態の中のラフを担当達が整えた作品であり、長編の予定を短編で切り取った
もので、説明にある通りにこれはフィクションの作品です。
私の心労的なものがあり完成品を読んでいませんし、
今でもPTSDが発症するために読むことが出来ません。
しかし当時の状況を考えればこのような出版になることは
仕方がなかったとは思いますし、執筆家として失格だと自覚があります。
 出版社に2019年の夏頃に出版差し止めを申請しましたが、会社からの返答がない状態で、
連絡がつきません。次回、改訂版を出版しますが、この作品に関してはノンフィクションと混合しないようにお願いします。amazon kindleからは収入が入ってますが、楽天、ibook等からの売上統計が不明で収入が入っていません。そろそろ出版社に本当にまだ存在しているかどうか法的に処理、請求します。
若年性脳卒中を患ったために、2018年~2019年の7月にアダムが家に来るまでは正直、記憶が途切れ途切れです。2019年の7月から2020年の5月が回復期で安定と不安定と、情緒不安定続きだったと思います。今落ち着いている私が恐らく本来の私だと思いますので、ご理解の程をお願いします。
PTSDは教会及び聖職者とは関係ありません。自身の問題です。

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