Best wishes for a successful and rewarding year.

 

 the wonderful geometry of her beauty is properly to be called uranometry:the measure from, and splendour of heaven. and surely it is granted her to be clothed with fine linen, bright and pure, for the fine linen signifies the righteous deeds of the saintsREV19:8)

 

 彼女の美しき素晴らしい幾何学的形状は、正しくはウラノメトリー(Uranometria)と呼ばれるべきである。天国からの計測、そして天国の素晴らしさ。 そ確かに、上質の亜麻布は聖人の義の行いを意味するので、明るく純粋な上質の亜麻布を着ることは彼女に与えられています。(黙示録19章18節自由訳)

 

Uranometry→恐らくUranometria(ラテン語で天空測定の意味に近いこと)

 

 

they are that part of his Bride, the Church,that is filled with nothing but hrist‘s fulness,that part which cannot utter an opinion of its own, one that would be contrary to his opinion as Judge.Some part of the judged man who has known God will always stand on the side of the Judged man who has known God will always stand on the side of Judge and will judge the sinner along with him.それらは彼の花嫁、教会のその部分であり、それはキリストの完全さだけで満たされ、それ自身の意見を述べることができない部分であり、裁判官としての彼の意見に反するものです。 神を知っている人は常に裁判官の側に立ち、罪人を彼と一緒に裁きます。Church‘s consciousness; this more than individual element in him belongs to the Church and has from the outset forced his narrow self open that it may participate in the consciousness of Christ‘Bride. 教会の意識は、個人的な要素を超えて教会に属しており、最初から狭い自己を開いて、キリストの花嫁の意識に参加できるようにしているのです。

 

Hans Urs von Balthasar : The glory of the Lord

1       Seeng the Form

 

Seeとは意識を持たずとして自然に視界に入ること。

Seeng the formとは自然と視界に入る三位一体、被造物の織り成す世界のことである。

バルタザールはカトリックでも美学を専門とした神学者である。

 

昨年2020年、私は長い哲学考察の終焉と共に光を見出した。これは私が世界の真理に辿り着いたと言う意味ではない。私の人生の灯の終わりが見えたと言うだけの話である。だから、若い人用に私の軌跡を書き残すことに決めている。聖書の黙示録を破壊とだけ捉えている人達が多く、誤解を招くためにあまり聖母マリア被昇天祭以外は読まれることはない。何故マリア被昇天祭なのか、ここに神の花嫁になるという神髄が書き込まれているからである。

 

私の専門性は文学、及び詩学的な文学だが、長い人生色々な経験があった。頼まれれば法律、頼まれれば、医療ジャーナリスト、頼まれれば心理学で分析をし、依頼があれば企業のコンサルティング。嫌がらせが絶えない時期があり、最終的に疲れ果てたときに、カトリック教会が味方をしてくれた。そして仲間が支えてくれた。

 

 

その時に、この天空との花嫁という解釈を体感したのである。想像ではもっと孤独な人間が世俗離れをして花嫁になるのだと思っていた。けれども、現実はそうでもなかった。

人生は頭頂葉を突き抜けるような興奮を味わったときに、神秘的な上昇がある。

それがエネルギーであり、詩である。聖霊、魂の強さとはこういうことなのだろう。

私の魂は強く、決して屈しない。

#神学 #カトリック #バルタザール

 Best wishes for a successful and rewarding year.

皆さまに成功のある一年になりますように。

 

 

 追記:古代ギリシャ文学の死は暗いものとされていた。ソフォクレスのアンティゴネでは「これから三途の元へ嫁ぐというのに」「あぁ、お墓、そこが花嫁の居間だ」、そしてヨブ記3817でもあるように「死の門はあなたのために開かれていたのか、あなたは死の闇の門を見たことがあるのか」と聖書でも旧約聖書までは死は闇という記載が見受けられる。それを新約聖書の黙示録では天国との花嫁と、信仰伝承の変化が見られる。

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